大阪のドローン資格スクールUAVJAPAN

UAVJAPANは「国土交通省航空局ホームページに掲載されている
無人航空機の操縦者に対する講習等を実施する団体」です。

UAVJAPANとは


ドローン利用事例:空撮1

ドローンって自分には関係ない?

いいえ、そんなことはありません!
すでにドローンは私たちの生活にとって身近なものとなってきています。建設業やマスコミ、航空業界、官公庁など多くの業界が新しい仕事のカタチとして取り入れているドローン。年齢性別を問わず操縦できるドローンは、人手不足が深刻な現代において必須とも言えるスキルなんです。未来を生きる自分のために、あなたもドローン操縦士の資格を取得しませんか?

ドローン利用事例:マスコミドローン活用事例:i-Construction


ドローン利用事例:農業

ドローンはすでに様々な分野で利用されています

ドローンの利用事例は空撮だけでなく、建築や測量、点検、警備、農業など様々です。
国内の民間企業で深刻化する人手不足の対策として、農業や宅配などでドローンを活用する動きが広がっています。インプレス総合研究所によると、ドローンの国内市場は19年度に前年度比56%増の1450億円に拡大する見通しで、24年度には5073億円に達するとみています。
さらにドローンは民間利用にとどまらず、官公庁でも利用されています。今や救命救助や保安においても欠かせないものなのです。

ドローンの利用分野

  • 建築
  • i-Construction
  • 農業
  • 宅配
  • 都市開発

など


大阪のドローンスクールUAVJAPAN

UAVJAPANは国土交通省航空局認定管理団体である無人航空機操縦士養成協会(DPTA)から認定指定を受けた講習団体です。(DPTAは第八管区海上保安本部等の官公庁と災害協定を結んでいます。)当スクールは株式会社UAVJAPANが運営しています。
ドローン飛行には飛行禁止区域を把握し、各関係機関への飛行申請が必要です。その際、10時間以上の飛行証明または認定管理団体の技能証明がないと、許可が降りないことが大半です。(21年度にもドローン登録が義務化される運びとなりました。申請時の審査は現状よりも厳しくなるものと予想されます。)個人・事業利用を問わず、技能証明を取得して飛行することをお勧めいたします。当スクールは、無人航空機(ドローン)の運行に関わる知識と操縦に関わる技能を習得することを目的とした訓練プログラムを提供します。


UAVJAPANが選ばれる理由

UAVJAPANの管理団体である無人航空機操縦士養成協会(DPTA)は航空機パイロット経験者によって運営されています。その経験は実技訓練・座学講習にも活かされており、当スクールの訓練プログラムは航空機パイロット監修に基づく本格的な訓練プログラムになっております。そのためプロスポーツ選手や放送関係者、ドローンの事業利用を検討されている方など、プロフェッショナルなスキルにこだわる方々が多く受講されています。


災害協定について

UAVJAPANおよびDPTAは大阪市を始めとする、各市町村や警察、消防などの団体と災害時における協定を結んでいます。ドローンの利用を検討されている各機関におかれましては、ぜひ一度UAVJAPANまでご連絡ください。

ドローンに関するお問い合わせはこちらからどうぞ