DJI Flyの使い方

DJI Flyの使い方

2021/09/29

アプリ起動画面

初めにアプリを起動した画面に表示される各項目について説明致します。

①マップ(地図) タップするとカメラ画面からマップ画面に切り替わります。

②自動離陸/着陸

③安全アシストモード

④メインメニュー タップするとメニュー戻ります。

⑤障害検知ステータス

⑥バッテリー残量

⑦バッテリー情報 飛行可能時間を表示

⑧送信機信号強度

⑨前後ビジョンセンサー

※Sモードの時は障害物検知センサーがオフになるので注意

⑩GPS信号強度

⑪一般設定

⑫撮影設定モード

⑬シャッター(撮影・録画)

⑭再生

⑮カメラ設定

⑯ホームポイントからの高さ(地上からの高さ)

⑰ホームポイントからの距離

2021年10月6日追記

Ⓐカメラ設定Ⓑマスターショット

①ドローニー

②サークル

③ピッチアップ+前方飛行

④サークル(近距離)

⑤サークル(中距離)

⑥ロケット

⑦カメラ下方+前方飛行

⑧カメラ下方+サークル

⑨カメラ前方+下方

⑩カメラ下方+降下

※2021年10月13日追記

今回はDJIFlyでのクイックショットのご紹介です。

6種類のクイックショット

①ドローニー

②ロケット(距離でドローンが上昇出来る高度を決める事が出来ます)

③サークル

④ヘリックス

⑤ブーメラン

⑥アステロイド

ドローン飛行を行うときは、事前準備をしっかり行って、安全にドローンライフを楽しんでくださいね

※2021年10月20日追記

今回は飛行モードの説明をご紹介致します。

①CineSmoothモード

低速で映画のような撮影がしたい時のモード

②ノーマルモード

通常飛行時に使用するモード

③スポーツモード

高速でアクティブな飛行・撮影をしたい時に使用するモード

※基本的にはノーマルモードにして飛行しましょう。

赤枠の箇所がその時の機体のモードになります。

飛行中は危険なのでモードの切り替えは飛行する前にしましょう。

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